レストラン
2025年大阪万博へのポルトガルの参加テーマに沿って、「大西洋のおつまみ」というコンセプトの下、ポルトガルパビリオン内のレストランではポルトガルの美食と文化を代表するメニューを提供します。ランチとディナーでは、タコ、タラ、缶詰、オリーブオイル、ハチミツ、パン、修道院のお菓子など、ポルトガルの美食を象徴する食材を使った5~8種類の料理を少しずつ味わうことができます。ワインはポルトガル産に限定され、産地や特徴ごとに最高のものがリストアップされます。
また、パビリオンの恵まれた立地を生かし、2025年大阪万博会場の様々な屋外スペースで軽食をとることができる「ランチボックス」や、エッグタルトやカステラがセットになった「ケーキボックス」などのテイクアウトサービスも提供します。
レストランは外部に開放しており、店内では40名様、テラスでは20名様までがご利用いただけます。
